群馬県機械金属工業技術者表彰並びに若手技術者表彰
2026年2月4日(水)
群馬県庁で行われました
技術部開発課 鏡田さん
生産技術部組立技術1課 内山さん
おめでとうございます。
鏡田さんは、新商品開発プロジェクトにおいてCAE解析を活用した製品設計を担い製品の造りやすさと原価低減を両立した製品造りに大きく貢献しました
内山さんは、生産技術部門において溶接設備を中心とした工程設計から設備導入、生産準備、立上げ後の改善やトラブル対応まで幅広く携わり、安定した量産体制の構築に貢献しました
昭和27年度から毎年実施の、この技術者表彰は、
「技術者表彰」の対象となる者
機械金属工業に従事する者(年齢が40歳以上)のうち、15年以上の経験を有して同一企業に満10年以上勤務し、技術的実務に従事している者
「若手技術者奨励賞」の対象となる者
機械金属工業に従事する若手技術者(年齢が40歳未満)のうち、10年以上の経験を有して同一企業に満5年以上勤務し、技術的実務に従事している者
主な表彰要件
●工業技術の開発又は生産技術の向上への貢献
●新技術や新製品の開発への貢献
●機械器具の高度利用・有効利用への貢献
●生産工程又は作業条件に対するカイゼンへの貢献
となっています
お二人とも、今後の後進指導や更なる改善・原価低減など
CHIYODAの中心となって輝いていってください
いすゞ自動車株式会社様より、サステナビリティ賞をいただきました
2025年4月18日(金)
パシフィコ横浜にて表彰式がありました
企業表彰は、
1.品質の部
品質優良賞 1社
品質達成賞 14社
2.納入の部
納入特別協力賞 6社
3.サステナビリティの部
サステナビリティ賞 1社
4.補給部品の部
補給部品特別協力賞 1社
補給部品納入賞 2社
2024年12月25日(水)パートナーシップ構築宣言勉強会を開催しました
主催 業務統括部
講師 業務統括部 鈴木部長
参加者 28名 取引に携わる実務担当者や職制が参加しました
【目的】パートナーシップ宣言は、お取引先との関係性構築、宣言内容の遵守に関わる事で
法の遵守を念頭におき、「取引」に関わる全ての実務リーダーにご理解いただき、実務の
適正運用を図っていくためのものです
1.パートナーシップ構築宣言とその背景
2.関連法規の概要
3.2024年の取組内容
2024年4月11日に宣言を行った「パートナーシップ構築宣言書」
公正な取引を実現するため、内容を理解し取引先との良い関係を築いていきます
当社は、サプライチェーンの取引先の皆様や価値創造を図る事業者の皆様との連携・共存共栄を 進めることで、新たなパートナーシップを構築するため、以下の項目に重点的に取り組むことを宣 言します。
1. サプライチェーン全体の共存共栄と規模・系列等を超えた新たな連携 直接の取引先を通じてその先の取引先に働きかける(「Tier N」から「Tier N+1」へ)ことによ り、サプライチェーン全体での付加価値向上に取り組むとともに、既存の取引関係や企業規模等 を超えた連携により、取引先との共存共栄の構築を目指します。その際、災害時等の事業継続や 働き方改革の観点から、取引先のテレワーク導入や BCP(事業継続計画)策定の助言等の支援も 進めます。
2. 「振興基準」の遵守 親事業者と下請事業者との望ましい取引慣行(下請中小企業振興法に基づく「振興基準」)を遵 守し、取引先とのパートナーシップ構築の妨げとなる取引慣行や商慣行の是正に積極的に取り組 みます。
①価格決定方法 不合理な原価低減要請を行いません。取引対価の決定に当たっては、下請事業者と少なくとも 年に1回以上の協議を行うとともに、下請事業者の適正な利益を含み、下請事業者における労働 条件の改善が可能となるよう、十分に協議して決定します。その際、「労務費の適切な転嫁のた めの価格交渉に関する指針」に掲げられた行動を適切にとった上で決定します。また、原材料費 やエネルギーコストの高騰があった場合には、適切なコスト増加分の全額転嫁を目指します。な お、取引対価の決定を含め契約に当たっては、契約条件の書面等による明示・交付を行います。
②型管理などのコスト負担 「型取引の適正化推進協議会報告書」に掲げられている「型取引の基本的な考え方・基本原則 について」や、「型の取扱いに関する覚書」を踏まえて型取引を行い、量産終了後の不要な型の廃 棄を促進するとともに、下請事業者で金型保管費用の発生があった場合には誠意をもって対応し ます。
③手形などの支払条件 下請代金は可能な限り現金で支払います。手形で支払う場合には、割引料等を下請事業者の負 担とせず、また、支払サイトを 60 日以内とするよう努めます。
④知的財産・ノウハウ 「知的財産取引に関するガイドライン」に掲げられている「基本的な考え方」や、「契約書ひ な形」を踏まえて取引を行い、片務的な秘密保持契約の締結、取引上の立場を利用したノウハウ の開示や知的財産権の無償譲渡などは求めません。
⑤働き方改革等に伴うしわ寄せ 取引先も働き方改革に対応できるよう、下請事業者に対して、適正なコスト負担を伴わない短 納期発注や急な仕様変更を行いません。災害時等においては、下請事業者に取引上一方的な負担 を押し付けないように、また、事業再開時等には、できる限り取引関係の継続等に配慮します。
2024 年 4 月 11 日
千代田工業株式会社 代表取締役 清山 健史
企 業 名 役職・氏名(代表権を有する者
千代田工業は社員満足度向上のため、家族を含めたイベントを企画しました
2023.7.16
7月16日(日)東京ドームへ、大型バス2台での出発です
千代田工業恒例、社員とその家族の皆さんと一緒に
労使共催 都市対抗野球応援ツアーを企画しました
都市対抗野球1回戦は
SUBARU Vs JFE西日本
太田市 Vs 福山市・倉敷市
外の気温上昇!その熱気そのままに熱い応援となりました
バスツアーも5年ぶりでしたので、準備万端
おやつも飲み物も準備OK!
お昼のお弁当、注文OK!
朝6時集合・出発でしたが、行きのバスから全開モード
もちろんドーム内でも、皆さんとっても元気です
この金色の棒が良い音をだしてくれると、押せ押せムード全開!
このまま勝利を願って応援しましょう
合間に叙々苑弁当
今回は応援しながら食べられるように、お弁当を注文しました
お肉柔らか~い
美味しい
食べながら、飲みながらの応援です
そうこうしているうちに、試合終了
結果は皆さんご存じの通り
2-0で勝利!
大歓声!
選手の皆さん、とっても良い試合をありがとうございました
帰りのバスは爆睡ですね
熱く楽しい一日でした
千代田工業株式会社と千代田工業労働組合は、福利厚生の一環として社員と家族と一緒に楽しめる催しを行っています